まだ見ぬ価値を探しに行こう。

採用メッセージ

代表取締役社長 竹村 悟志

業界の常識や当たり前を取り払ったところに、新たなビジネスが姿を現す。

私がビジネスについていつも思っていること。それは「こう売ったら面白くなる」「こういった売り方をしてみたい」という発想や好奇心が大切だということです。当社は、既存の常識や当たり前だと思われていることに常に良い意味での懐疑心を抱き、これまでにないシステムやサービスを作り上げてきました。それを成し遂げるためには、常にアンテナを張って、できるだけたくさんの事象に触れてみることです。そこからビジネスのセンスが生まれ、磨かれるのです。

責任感とコミュニケーション能力を重視。仕事を人生の重要事項と考える人と働きたい。

私は社員の前で「愛社精神はいらない」と敢えて発言しています。それは、社員がお客さまなどと会話をする際、主語が「会社」ではなく、「私」と言える責任感を養ってほしいからです。また、自分の言葉で自分自身を表現し、発信することに意義があるとも考えています。つまり、重視しているのは、責任感とコミュニケーション能力なのです。また、仕事は人生の極めて重要な一部であり、職場は人生の長い時間を過ごす場所でもあります。ですから、人生の中で仕事というものを本気で捉えている人に私は心を動かされます。

社会から必要だと思われるシステムやサービスを分野を問わず構築したい。

当社はアミューズメント事業で培ったノウハウを幹として、そこからさまざまなジャンルへと枝葉を広げています。福祉や介護といった社会貢献度の高い分野への参入も検討段階にあります。一般的に「100年続けば老舗」と言われます。しかし、老舗が老舗であるのは、世間から必要とされているからに他なりません。当社もいつの時代にも必要とされる企業を目指し、業種の枠にこだわらずチャレンジして参ります。